鉄 道 模 型
電気機関車 EF59形
1964年(昭和39年)、電化後も蒸気機関車を使用していた山陽本線の瀬野 - 八本松間にある、「瀬野八」
と呼ばれる22.6‰が連続する勾配区間の補助機関車(補機)として使用するため、EF53全機とEF56の一部
を改造したもので、2エンド側に施されたゼブラ模様や連結器周りが特徴です。
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